情報処理演習


情報処理演習 第12回 (2/1〜2)
(事前メモ)
 今回のテーマはRSS.Blogで使用されて注目を集めた技術です.記事の更新状況をシンプルな形でまとめて公開することで,今までのメール配信のようにいわば能動的な情報配信から,Blogを更新するだけでRSSが作成されて,記事の更新を知りたい人々に更新情報を自ら受け取りに行くという,受動的な情報配信の形が人気となっています.ホームページの片隅に「このサイトと連携する」「Syndicate this site (XML)」という記述があったり,「RSS」「RDF」と書いた画像があったりしますので,その部分をクリックすればRSSの中身を見ることができます.

 あと,講義中に何回か発言として出ていますが,メタデータという言葉の解説も1度読んでおいてください.

 なお,次回以降については掲示がされていますので,こちらをご確認ください.
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情報処理演習 第11回 (1/25〜26)
 今回,なにより覚えておいて頂きたいことは互換性という言葉です.わかりやすい例かどうかわかりませんが,ビデオデッキなどはメーカーが違ったり,同じメーカーでも機種が違うと予約録画の方法がぜんぜん違って覚えるのが面倒だったりします.こんなときに「前のビデオと今のビデオとは予約録画機能の互換性がない」と言います.よくパソコンの業者が口にする言葉なので覚えておいてください.

 加えて,今回作成していただいた課題は

 http://members.niigata-cn.ac.jp/hash/students/学籍番号(04から始まる6桁)/

 で閲覧可能です.
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情報処理演習 第9・10回 (1/11〜19)
 バタバタしていて,このページの更新をすっかり忘れていました.情報が少ないとわかっているのか,見ている人は少ないかもしれませんがちゃんと見ている方にはごめんなさい.

 今回はPowerPointの使用とプレゼンテーションについてやりました.基本的にはプレゼンテーションのためのソフトウェアです.ただし,使用法については特に注意が必要であるということを指摘しておきます.なぜかというと,今までPowerpointに接しているときは講義中だと思うのですが,私が見る限りではPowerpointをプレゼンではなくてレジュメとして使用している場合がほとんどです.

 他人の発表をどれだけ聞いているかわかりませんが,どのグループの発表がインパクトがあったか・言いたいことがわかる発表だったかという点を思い返して今後のプレゼンで活かしてもらいたいと思います.

 ちなみに,\\msv\hash\情報処理演習\スライド置き場 に各グループのパワーポイントが保存されています.別の曜日の発表者の資料も比較してみてください.
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情報処理演習 第8回 (12/14)
 今回は前期の情報科学の講義内容も含めて復習ということなので,特にフォローはしません.ちょっと思ったことを書いておきます.

 今回の講義でグラフの作成にてこずった方はExcelの勉強をしっかりやりましょう.スラスラグラフ作成ができないようでは,レポート作成に苦しむことになります.図書館にもExcel97ですが解説の本があります.なんでも利用できるものを活用して自分のスキルを自分で高めてください.

(12月17日追記) \\msv\hash内の資料は削除されました
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情報処理演習 第7回 (12/7,12/8)

だんだん内容が難しくなって,この欄も毎回スペースが大きくなっているような気がします.Webにするより資料化して配布したほうがいいのかもしれませんがどんなもんでしょう?

今週の講義はデータベースについて学習します.データベースとはおおざっぱに説明すると「ある目的やテーマに沿って集められたデータ」のことです.それぞれお持ちのケータイのアドレス帳もその意味では立派なデータベースです.

 そこで気になるのがExcel=表計算との違いになります.おおざっぱに説明すると表計算では基本的にはワークシートという1つの表の中で計算やグラフが完結します.対してデータベースはまず複数のテーブル(表)を作成します.作成したいくつかのテーブルの中から使用者の必要に応じてパズルのピースのようにデータをピックアップして組み合わせるためです.            

実はデータベースの機能は在学中あまり利用する機会がありません.では,なぜ説明をするかというと物事を管理するであろうみなさんを支援する機能がコンピュータにはあることを知っておいてほしいからです.現在,コンピュータの機能として最も必要とされている機能のひとつがこのデータベースです.詳しい利用のされ方はパワーポイントにも説明があるので読んでみて下さい.

〜AccessでのExcelデータ取り込みとクエリの作成〜
(水曜日のフォルダに操作手順が図解でまとめてありますので合わせてご覧ください)

 (準備)

  1. \\msv\hashから,取り込む予定のExcelのファイルを各自のSドライブにコピー(今回は2つファイルがあります)
  2. スタート→すべてのプログラム→Microsoft Office→Microsoft Access 2003を起動
  3. ファイル→新規作成→右に表示される新規作成の中から空のデータベースを選択
  4. 新しいデータベースウィンドウで保存先を各自のSドライブに変更し,作成ボタンをクリック

 (ファイル取り込み)
  1. ファイル→外部データの取り込み→インポート
  2. 今回インポートするファイルはExcelのファイルなので,ファイルの種類をMicrosoft Excelに変更して,各自のSドライブから先ほどコピーしたファイルを選択
  3. 次へ→次へ→次へ→フィールドのオプションのインデックスをはい(重複なし)に変更して「次へ」ボタン
  4. 次のフィールドに主キーを設定するにチェックを入れて「次へ」
  5. 完了→OKボタン→db1:データベースの画面にSheet1と表示されます.これで完了です.

 (リレーションシップの作成からクエリ作成へ)
  1. db1ウィンドウ内オブジェクトでクエリを選択→ウィザードを使用してクエリを作成する
  2. 選択クエリウィザードにてまずSheet1より学生番号と氏名Sheet2より所持金を選択したフィールドへ移動させる(移動は>ボタン)
  3. OKボタン→テーブルの表示ウィンドウでSheet1・Sheet2を追加→閉じる
  4. Sheet1の「学生番号」という表示をマウスでSheet2の「学生番号」までドラッグ&ドロップ
  5. 作成ボタン→線がつながります
  6. リレーションシップウィンドウを×ボタンで閉じ,はいを選択
  7. ウィザードを使用してクエリを作成する→上記2の動作を繰り返す
  8. 次へ→次へ→完了→Sheet1クエリが作成・表示されます
 ・リレーションとは?
 Accessでは複数のテーブル(表)を作成します.ケータイで例えるなら,よく電話をかける人はアドレス帳に登録していると思います.でも,ケータイなら電話をかけた相手をリダイヤルとして残しています(着信の場合は着信履歴が残りますね).この時,アドレス帳に登録されている相手の番号がリダイヤルにあれば相手の名前が表示されています.これはケータイがかけた番号とアドレス帳に登録された番号を照らし合わせて,該当する番号があればアドレス帳から名前のデータを預かってリダイヤルの画面に表示させているのです.電話番号という共通のデータでアドレス帳とリダイヤルのデータを見た目結び付けた格好になるわけです.この結び付けをリレーションと考えてください.

今回の資料はAクラスは\\msv\hash\【火曜日】情報処理演習内にあります(ファイル数が多いので詳細は割愛します).Bクラスは\\msv\hash\【水曜日】情報処理内です.

 (追記)12月9日11時現在,パワーポイント資料は水曜日のフォルダのみにありますのでAクラスの皆さんも水曜日のフォルダの資料をご参照ください.

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情報処理演習 第6回 (11/30, 12/1)
 今回はレポートの表題と目次の作成方法,インターネットでの検索の仕組み,そしてExcelの復習(前期にやったことですけど覚えていましたか?)を学習しました.テンポが速かったので半分以上のみなさんはついていけてなかったようですので,しっかり復習してください.生化学のテストいい点数とってくださいね.

 ・Wordでのレポートの表題と目次の作成方法

 (準備)
  1. Wordを起動したら,ファイル新規作成
  2. 右に表示された新しい文書ウィンドウのテンプレート内のこのコンピュータ上のテンプレートを選択
  3. テンプレートウィンドウで論文報告書タブを選択
  4. 報告書2を選択

 (表題作成)
  1. 表題となる文章を入力
  2. 表題となる文章が表示されている行にマウスカーソルを合わせる
  3. ツールバーの標準の横の▼をクリック(書式メニューのスタイルと書式を選択してもよい)
  4. 表示されるメニュー内の表題を選択

 (目次の作成方法)
  1. 文章が書きあげる
  2. 各章の題名に書式メニューのスタイルと書式見出し(1〜9)を設定する
  3. 目次を設定したいところにマウスカーソルを合わせて,挿入メニューの参照索引と目次を選択
  4. ウィンドウ内のメニューを無視してOKボタンでも目次は設定できます
 ・Googleのニュース検索・検索オプションは試してみましょう!

 ・Excelでヒストグラムと散布図の作成方法は覚えていますか?
  前期でも作成しているのですが、忘れている人が大半でしたね.
  この操作ができない人はかならず復習していつでも作成ができるようにください!


 今回の資料はAクラスは\\msv\hash\【火曜日】情報処理演習内の employee_dat(Excelデータ)と第7回(パワーポイント),Bクラスは\\msv\hash\【水曜日】情報処理内のemployee_dat(Excelデータ)と第7回(パワーポイント)と操作手順(パワーポイント)です.第7回は次回の資料になる予定ですので事前に見ておいてください.
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情報処理演習・B 第5回 補足 (11/24)
 毎回声が小さくてすいません.いつも注意されるのですが・・・.次回からは声を張り上げますので,声が小さければ直接言ってください.

 内容については下記のA・第5回を参照してください.以下では補足だけ載せておきます.

 今回使用した資料は\\msv\hash\【水曜日】情報処理 内の「卒業論文例1」(Word文章),「文章の科学」(PowerPoint),「正しいWordの使い方」(PowerPointスライド)の3つです.必要ならば早めにプリントアウトなりSドライブに保存なりをしてください.
 「文章の科学」はスライドの5枚目12〜14枚目は覚えておいて損のない部分だと思います.

 今回はPowerPointを重点的に使用しました.使用法をぜひ覚えてください.講義ではデザインのことばかり話してしまいましたが,Officeの使用法の大事なところはどのソフトにしても中身であり,構成をしっかりやることです.例えば,PowerPointで1つの出来事を4コママンガのように4枚のスライドにまとめてみてください.いろいろ試して作ってみたものを仲間と見せあって意見を聞いたりして暇つぶししてみてください(講義中はNGでお願いしますね).
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情報処理演習・B 第4回 補足 (11/17)
 内容については下記のA・第4回を参照してください.以下では補足だけ載せておきます.

 Blogの使用法について別のページで説明をしていきます.せっかく講義中に作ったサイトですので,説明のページで「Blogの活用法」というカテゴリーを見ていただいて各自活用してください.

 今回の講義で使用したPowerPointの資料は \\msv\hash\【水曜日】情報処理 内の「Talk050602」と「XMLで書く看護記録」です(2ファイルあります).必要に応じてプリントアウトしてください.また,講義中に使用したHTMLファイルは\\msv\hash\【水曜日】情報処理 内にありますので必ず各自のSドライブに例題フォルダごとコピーしてご使用ください(講義中にもコピーせずに元の場所からファイルを呼び出している者が複数いました.基本的に本講義で提供された資料はまずSドライブにコピーする癖を付けてください.).

(第4回の重要用語)
  • HL7
 それぞれ意味が答えられるように調べておいてください.

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情報処理演習・A 第5回 (11/16)
 課題が終わったとたんに,急に内容がボリュームアップして戸惑いがあるかもしれません(一番戸惑っているのは私?).でも,正直なところ私は今回の授業が今までで1番役に立つ講義だったと思っています.しっかり復習をして,課題の再提出に備えてください.

 また,私からもグラフの整形方法について,このサイトのOfficeのページにまとめてみました.参考になればいいのですが,わからないことがあれば黒崎に質問してください.

 今回使用した資料は\\msv\hash\火曜日情報処理演習 内の「卒業論文例1」(Word文章)と,「文章の科学」(PowerPoint)の2つです.毎週資料のあるフォルダがコロコロ変わってしまって申し訳ありませんが必要ならば早めにプリントアウトなりSドライブに保存なりをしてください.

 さて,今回の重要用語はおせっかいにも時間がある時の練習方法付きで紹介してみます.

  • レポート(報告書の基本形式)を覚えてください.他講義でも教員からの指定がない限りは,今回示された形式でレポートは作りましょう.
  • 実習報告書については講義の説明だけではピンと来ないと思います.知り合いの3年生の先輩に頼んで実際の報告書を見せてもらえるといいんですけど.
  • 図表番号は今すぐにでも試してください.何度か試して番号を付ける癖を付けてください.
  • 組織図は作れますか?雑誌でお得意のフローチャートは組織図を利用すれば簡単ですよね.手持ちの雑誌のフローチャートを真似して作って練習してみてください.
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情報処理演習・A 第4回 (11/9)

 課題の作成お疲れ様でした.

 正直なところ,約15回前後の講義中では各Officeソフトである,Word・Excel・Powerpointを自分の望むように使用できるまでにマスターしてもらうことは時間的に難しいです.

 今回の課題でWordとExcelに関してはある程度理解できたと思いますが,不安があれば図書館にWordとExcelの解説書があります(バージョンは2002についての記述ですが,基本操作はあまり変わりません).各自がWord・Excel・Powerpointを操作できるように努力しますが,定期的にソフトを使用していないとすぐに操作方法は忘れてしまいます.それぞれ忙しい毎日だとは思いますが,1日10分でもいいのでパソコンの操作方法を復習してください.

 例えば,今回講義中に作成したBlogにその日の行動記録や気になったニュースに関する感想,その日に食べたものでもいいので1ヶ月書き続けてみるだけでもキーボードの操作やマウスの使用に慣れていきます.キーボードへの入力が速くなるだけでもずいぶんパソコンとの付き合い方が変わります.

 加えてBlogでできることの1番大きい点は情報発信です.講義では情報を受信して加工する技術を中心に教えることなりますので,情報発信技術をBlogを通して学んでいただきたいと思います.

 他にもいろいろ方法はありますので,1日のどこかにパソコンを触る習慣づけができないか考えてみてください.

 また,Blogの使用法について別のページで説明をしていきます.せっかく講義中に作ったサイトですので,説明のページで「Blogの活用法」というカテゴリーを見ていただいて各自活用してください.

 今回講義で作成したBlogですが,Livedoor以外にもいろいろと作成できるサイトはあります.Livedoorへの入会がいやという声もありましたので,退会方法を以下に記述しておきます.ただし,次回以降もBlogを使用して講義を行う予定ですので,以下のサイトから各自でBlogを用意してください.

(Livedoor の退会方法)
 まずBlogを削除します.削除サイトはこちらです.
 Blogを削除したらこちらのサイトでIDを削除してください.

(Blog作成サイトについて)
 以下にあげるサイトは作成しやすいと思われます.Blog作成の支援はしませんので,各自で講義までに必ず準備してください.  今回の講義で使用したPowerPointの資料は \\msv\hash\情報処理演習 内の「Talk050602」と「XMLで書く看護記録」です(2ファイルあります).必要に応じてプリントアウトしてください.また,講義中に使用したHTMLファイルは\\msv\hash\情報処理演習\例題 内にありますので必ず各自のSドライブに例題フォルダごとコピーしてご使用ください(講義中にもコピーせずに元の場所からファイルを呼び出している者が複数いました.基本的に本講義で提供された資料はまずSドライブにコピーする癖を付けてください.).

(第4回の重要用語)
  • HTML
  • XML
  • RSS
 それぞれ意味が答えられるように調べておいてください.

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情報処理演習・A 第3回 (11/2)
情報処理演習・B 第3回 (11/10)
 そろそろ課題は提出できるかたちにまとまったでしょうか?休みのうちに少しでも時間をとって,レポートを作成してみてください.Excelの表やグラフを利用してレポートを作る機会は多くありませんので,レポートの作り方をしっかり覚えていただきたいと思っています.作り方がわからない場合は質問に来てください.

 さて,今回も演習第3回で黒崎が重要だと思う用語を勝手に挙げておきます. 講義で理解できなかった用語については,各自Googleなどで意味を確認してください.

 今回の講義で使用したPowerPointの資料は \\msv\hash\情報処理演習 内の「前回」と「今回」です(2ファイルあります).必要に応じてプリントアウトしてください.また,講義中に使用したWSHファイルは\\msv\hash\情報処理演習\例題 内にありますので各自のSドライブに例題フォルダごとコピーしてご使用ください.

 なお,講義中にも指摘がありましたが,WSHファイルは使用の仕方によってはパソコンの動作に影響を与える場合もありますので,メールで添付されてきた場合には宛先(メールの送信者)を確認して知らない相手からの添付ファイルは開かず,メールごと削除するようにしてください.

 それでは,今回の用語です.

(第3回講義の重要用語)
 順次・繰返し・条件処理
 以上,3つの処理からコンピューターのすべての処理が成り立っています.つまり,コンピューターにある命令をさせたいときはこの3つの処理の組み合わせで命令を作成することになります.コンピューターでやりたいことがある場合には,今回学んだ3つの処理をどう組み合わせたら自分の望んでいる命令をさせることができるのか,を考えなくてはなりません.

 辞書登録
 自分の持っているパソコンで辞書登録をしておくと,文章作成時には楽になります.といってもこの機能はお持ちの携帯電話にすでに組み込まれている機能なので,知らず知らずに使用している人も少なくないかもしれません.

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情報処理演習第2回 (10/13)
 演習第2回で黒崎が重要だと思う用語を勝手に挙げておきます. 余裕のある時に各自Googleなどで意味を確認してください. 使用したPowerPointの資料は \\msv\hash 内の情報処理演習(2)です.必要に応じてプリントアウトしてください. \\msv\hash へはスタートボタンからインターネットもしくはマイコンピュータを開いて, アドレス内に \\msv\hash と入力するとアクセスできます.

(第2回講義の重要用語)
 ショートカット
 カレントディレクトリ
 OS
 CPU
 記憶装置・入出力装置(として分類される部品が答えられるように!)
 パソコンの構成部品(モニタ・本体・マウス・キーボードなど)
 TASKスケジューリング

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情報処理演習課題について (10/06)
 課題テーマ:日本の各都道府県の自殺率について,自殺率の高低に関わると思われる
         データを挙げ考察せよ.

         (レポートにはExcelにて作成した表・グラフ,そして資料に関する考察と参
          考文献・Webサイトのアドレスを明記すること)

 課題期限: 11月9日(火)17時まで(事務局のレポートBOXに提出)

 ※ Excelのファイルを検索したいときは " .xls (ドットを忘れずに入力)"を検索キーワード
   に加えてみてください.インターネット上で公開されているExcelファイルを見つけやすく
   なります.また,複数のキーワードを指定する場合は各キーワードの間にスペースを追加
   してください.

 ※ (10月18日追記)レポートはA4サイズ2枚以上でまとめること.特に上限は定めません.

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